矢追純一さんと宇宙人に遭遇?

2017-10-11

これはつい最近の出来事です。

八王子FMの矢追純一さんの収録があり、終わった後、八王子みなみ野のスタジオから八王子駅に行くために、車に乗りました。
車内には、矢追さんと、プロデューサーさんと、私と社長が乗っていました。
このお話は、証人が4人もいる不思議体験です!

その夜、駐車場を出ようとしたところ、ガリガリガリ!と大きな音と衝撃が!
何かにぶつかって事故ったか!と思い、周囲を確認したのですが、何もありません。
なんだかよく分からないけれど、何もないので、そのまま車を発進しました。

そうして、八王子駅に到着し、コインパーキングに車を停めようと、バックをしました。
すると、またガリガリガリ!と先ほどよりさらに大きな音と衝撃が!
何か硬い金属にぶつかって擦ったような音でした。

今度こそ本当に事故ってしまったと4人ともが思いました。
そして車を降りて、周囲や車の下など、くまなく確認しました。

・・・しかし、どこを探しても何もありません。
そして、車は無傷だったのです!!

一体何だったのでしょうか?

実はこの日、収録の中で、矢追さんのビデオカメラに宇宙人のグレイの影が映っていた話をしていたので、もしかしたら、これはあのグレイのいたずらでは?!と思いました。

あの金属音はUFOにぶつかった音で、そのUFOにグレイがいたのではないか?!と思っています。

前世の自分が決めた人生計画

2017-08-20

今世の私の人生の一生分のおおまかな計画は、前世の私が決めたことだと思っています。

どのような時代に、どのような環境に生まれて来て、幼い頃をどのように過ごし、青年期をどのように過ごし、中年期をどのように過ごし、晩年をどのように終えて行くか、、、

全て前世の自分が決めたことだと思っています。

思い返せば、3歳の頃から成人するまでは一番苦しく悩み多き時代でしたが、私ならそのような人生計画を立てるのだろうなと思います。

というのは、大変なことは先に終わらせたい性分で、夏休みの宿題なども、いつも最初の1週間で終わらせていたからです。

そして、前世の私が立てた人生計画の中で、とても大切な時期が迫って来ていることを感じています。

- 前世の私が決めた約束の時が -

それは、中学時代から感じていました。
私の人生は30代まではずっと下積みで、40代以降から開花されて行くのだろうと。

これからのことなので、まだどうなるかは分かりませんが、そんな予感が中学時代から今もずっとしています。

そして、最近思うことは、来世の人生計画についてです。
来世はどんな時代に、どんな家庭に生まれて来ようか?どんな職業をやって行こうか?
やはり苦労は若いうちにしっかり経験しておきたい、等といろいろ考えています。

来世の人生計画は、これから亡くなるまでの間にゆっくりと練って行こうと思っています。

オーラを見る2

2017-08-01

以前、オーラを見るというタイトルでブログを書きましたが、あれからたまに自分のオーラのカラーをチェックしています。

興味深いのは、やはり自分のモードによってオーラのカラーが変わることです。
私の場合、音楽を作ったりしている時は、たいてい黄緑で、事務作業等をしている時は、たいていグリーンです。
何もせずリラックスしている時は、イエローだったりします。

オーラの見方を少しブログで紹介しましたが、あれからもう一つコツが見つかりました。

みんなに当てはまるかどうかは分かりませんが、オーラを見る時、左目で見た方がよく見えるのです。
白い壁をバックに、左目の前に指を持ってきて、指先をくっつけたり離したりして動かしていると、指のまわりからボワーッとした蛍光カラーの光が見えます。

左目は霊的なものを見る方の目だと聞いたことがあるので、もしかするとそういったことが関係しているのかもしれません。

興味のある方は、ぜひ試してみてください。

易で今日をみる

2017-04-08


易を使って自分でいろんなことを観れるようになったので、今日はどんな1日になるかを観てみたり、近い未来を観てみたりしています。

ずっと先の未来は、これからの行動次第で変わると思いますが、近い未来は現在によってほとんど決まっているのではないかと思っています。

なので、ほとんど決まっているであろう、近い未来を易を使って観てみるということをしているのですが、近い未来なので、結果が当たっていたかどうかが検証できやすく面白いです。

ある日のこと、出掛け際に、その日1日を易を使って予測してみました。
すると、出た結果が「停滞する」という意味のものでした。

一体何が起きるのだろうと思いながら、ある収録へと向かいました。
収録は無事にスムーズに進み、「あ〜、何も起きなくて良かった!」と思っていました。

しかし、その帰りに・・・

いつも通り、駐車場へと向かい、車に乗って帰るはずでした。
しかし、いつも24時間営業しているその駐車場が、その日だけ、工事のため一晩入れなくなっていたのです!

「停滞」ってこれだったのか!と思いました。
仕方なく、その日はバスに乗って帰りました。

ちょっとした災難ではありましたが、先にそれが予測できていると、そのダメージが半減されるような気がします。

当たるも八卦、当たらぬも八卦といいますが、当たる、当たらないよりも、その結果を自分がどう思うかが大事なんじゃないかなと思います。

占いの不思議

2017-03-27


私は占いに興味がありますが、本格的に占ってもらうことには抵抗があります。
というのは、もしその占いの結果が違うと感じるような内容であったり、悪い内容であった場合、それでも影響されてしまう気がするからです。

なので雑誌やちょっとした占いは興味があって読んでいましたが、占いの館のようなところへは行ったことがありませんでした。

ギター弾き語りでソロ活動を始めた駆け出しの頃、あるライブイベントの会場の一角で占い師さんが占いをする企画がありました。
その企画の打ち合わせの際に、試しに私を占ってくれることになりました。

「あなたは、会社に所属して誰かの下で働くタイプではない。行く行くは、自分で独立して会社を起こしている。」
と言われました。

この占い結果を聞いた時、私は心の中で、「やっぱり占いなんて当てにならないな。そんなはずないよ。」と思っていました。
というのは、当時の私は音楽活動をしながら、派遣社員として働いていて、会社を起こすなんて1mmも考えていなかったからです。

しかし、それから何年か経った後・・・
まさかまさか、その占い結果が現実となったのです。
その頃私は、制作会社で正社員をしながら、フリーランスとしても他の仕事を請け負っていました。
そんな中、フリーランスの取引先の同世代の女性社長から、起業することを勧められたのです。
ちょうどフリーランスとして大口の仕事が入った頃で、簡単に会社が作れるように会社法が改正された頃でもあったので、自分で制作会社を作ることにしました。

その時に思い出しました。
あの占いは本物だったと!

占いとは不思議なものです。
当たることもあれば、外れることもあると思いますが、自分で占えると面白いのではないかと思い、去年からいろいろ学んで自分で「易」を使って占うようになりました。
易を使った占い方は、様々な方法があり、面白いです。

ワロップ放送局「たまPのぴーーーー♪」出演

2017-03-07

ワロップ放送局「たまPのぴーーーー♪」に出演してきました。
みなさん見ていただけましたか?
生放送を見逃した方は、上のYoutubeから見れます。

久しぶりの生放送で少し緊張しましたが、あっという間の楽しい30分でした。

放送中にスピリチュアルな話をしていると、また天使のいたずら?が起きました。
夢で重大な秘密を打ち明けられて、それが現実となった話をしている時の事でした。
(以前ブログに書いた「夢で秘密を打ち明けられる」の話をしていました。)

その時、このスタジオの電気だけが一瞬消えたのです。(Youtubeの16:27あたり)
誰かが消したわけじゃないし、他のスタジオでは何も起きていなかったようです。

ということは、やはりまた天使のメッセージだったのだと思います。

「いまここにいるよ。そうだ、そうだ。」

と言っていたのだと思います。

他のラジオの収録中でも、天使の話をすると、パソコンが落ちるという現象が何度かありました。

今日は生放送だったので、天使も気を利かせてパソコンは落とさずに、電気を一瞬消すことでメッセージを送ってくれたのでしょう。

ちょうどそういう話をすると、こういうことが起きるので面白いですね。

「分かりやすくメッセージを送ってくれる天使さん、ありがとう。ところであなたは誰ですか?」

と聞いてみました。

すると、「サンダルフォンです。」と返事がきました。

サンダルフォンのことをよく知らなかったので、調べてみると、天国の歌を司る天使のようです!
ちょうど未来の歌を受け取る話などをしていたので、話題に合っている天使でしたね。

そして、Wikiによると、預言者エリヤが生きながら昇天してサンダルフォンとなったと載っています。

「エリア」って、なんか私の名前と似ているなと思い、「エリア」を開いてみると、「イリアとも表記される」と載っています。

なんだか、いろいろと話が繋がるようで楽しいですね。

妖精のような小さな白い蜘蛛

2016-12-20


1月放送分のラジオの収録をしてきました。

今回はゲストに中谷隆博さんが来てくれました。
前回のゲストに引き続き、また偶然ゲストの出身県が熊本県でした。
この番組は熊本県とのご縁が深いようです。

いつも通り収録を始めると、オープニングから目の前に白く小さなものがフワフワと浮いていて、私たちの目の前を行ったり来たりしていました。

2〜3mmくらいのとっても小さくて真っ白な生き物で、まるで妖精みたいだと思い、気になりながら収録をしていました。

途中でKAB.ちゃん、進ちゃんも気がつき、
「あ、真っ白な小さな蜘蛛がいますね。」
と話していました。

でもなんとなく、私にはただの蜘蛛とは思えませんでした。
動き方も見た目も、普通の蜘蛛とは少し違っている感じがしました。
ぶら下がれるようなものが周りに何もないのに、ただフワフワと浮いて、私たちの前を行ったり来たりしていたのです。

そんなこんなで収録が続いて行き、ゲストの中谷さんが登場。
中谷さんが曲のお話をする中で、亡くなったお母様のお話になりました。

そのお話を聞く中で、天国のお母様が、
「いい息子だったよ。」
と言っているような気がしたので、それを中谷さんにお伝えすると、
「もしかして、さっきの蜘蛛、お母さんだったのかな?」と。

それを聞いて私も、さっきの蜘蛛はお母様の使いなんじゃないかと思い始めました。

というのは、亡くなった方が白い蝶の姿や、何か小さな虫などの姿を借りて現れるというお話を聞いたことがあったからです。

そう気が付いた時には、もうあの白い蜘蛛は姿を消していました。

そして、収録が終わり、帰り道、スマホで小さな白い蜘蛛について調べてみました。

すると、白い蜘蛛は神の使いだという情報が出て来ました。

あの妖精のような小さな白い蜘蛛は、きっと中谷さんのお母様が蜘蛛の姿を借りて現れたのではないかと、改めて思いました。

パラレルワールド体験?

2016-12-02

河口湖浅間神社の境内
パラレルワールドを体験した方の話は、いくつか聞いたことがありましたが、私自身はそのような経験はしたことがありませんでした。

しかし、振り返れば、
「それはパラレルワールドだね」
と言われる経験が一つありました。
今日は、そのお話を書きたいと思います。

それは、富士山へと行った日のことです。
この日、待ち合わせ場所へと向かう前に、河口湖浅間神社へと寄りました。

ここは前々から行ってみたいと思っていた場所で、この日、初めて行きました。

河口湖浅間神社には、ある伝説があります。
それは昔、富士山が噴火した時に、溶岩があちこちへと流れて周囲の土地を覆い尽くした時に、この河口湖浅間神社の前でだけ、ピタリと溶岩が止まったというものです。
富士山の周りには、たくさんの浅間神社がありますが、この河口湖浅間神社の前でだけ、溶岩が止まったといいます。

そのような神聖な土地は、どんなエネルギーなんだろう?いつか行ってみたい、と思っていました。

また、ここには天然記念物に指定された樹齢700年くらいの七本杉があるということだったので、それも見てみたかったのです。

さらに、秋山眞人さんが初めてUFOに乗った場所がここだと聞き、どんな場所なのかと気になっていました。

ということで、ワクワクしながら、高速に乗り、河口湖浅間神社へと向かいました。

初めて行くので、車のナビに従って運転していましが、もう近くまで来ているのに、なぜか現地に辿り着けません。
地図を見ながら、気が付けば同じ道を3回くらいグルグルとまわっていました。

歩けば15分くらいの位置には来ていたので、ここで車を止めて、歩いて行くことにしました。

スマホでグーグルマップを見ながら、細い道を歩いて行くと、無事に現地へと辿り着くことができました。

河口湖浅間神社の境内へと入り、深呼吸をしました。
そこは、とても神聖で心地の良いエネルギーを感じました。
ここでゆっくり本でも読んでいたいなと思いました。

河口湖浅間神社の杉
河口湖浅間神社の杉
本殿の裏手にある七本杉は、とても立派で生命力がみなぎり、そして、癒されるものを感じました。

お賽銭箱の隣に、拝観者向けの芳名帳があったので、初めて来た記念にと思い、記入しました。
私の前に来て記入した方の名前、住所を見ると、これから会う予定の方でした。

住所は東京。名前は他では聞かない珍しい苗字で、人数は2名となっていました。

その後、富士山付近の待ち合わせ場所でその方に会った時に、
「〇〇さん、今日ここに来る前に、弟さんと2人で河口湖浅間神社に行っていましたよね?
私も今日初めて行って来ました。良い所ですね。」
と話しかけました。

すると、
「え?どうして知っているんですか??」
と言われました。

「芳名帳に名前があったからです。東京から2名で来ていて、珍しい苗字なので、たぶん〇〇さんだろうと思っていました。」と答えると、

「え?河口湖浅間神社には何度も行っていますが、芳名帳なんてあるとは知りませんでした。
記帳なんてしていませんよ。」

その時、横に精神世界の重鎮、秋山眞人さんがいて、
「それは、パラレルワールドだね。」と答えてくれました。

「今日は万聖節という特別な日で、時空も緩んでいる。」

説明すると、いま私たちがいるこの世界線をAとすると、別の世界線Bで、〇〇さんが河口湖浅間神社に行って芳名帳に名前を記帳していて、その世界線Bを、世界線Aにいる私が見ていた、といった感じのイメージのようです。

たしかに、〇〇さんは珍しい苗字なので、同じ苗字で別人が東京から2名で来ているとは考えにくいのです。
また私の前に記帳されてあったということで、時間的にもちょうど〇〇さんが来ていた時間と合っています。

パラレルワールドって、どんななんだろう?と、不思議で好奇心がわいて、体験してみたいと思っていました。
それが遂に実現したのかも?と思うと、なんだか楽しくなります。

こうして考えてみると、案外みんな気が付かないうちに、パラレルワールドを経験しているのではないか、とも思いました。

みなさんは、こんな感じのこと、心当たりはありませんか?

呪われた家?

2016-11-27


昨日のブログで、ポルターガイスト現象が起きる家の話を書きましたが、この家は、ガーディアンエンジェルを感じるプラスのイメージの家です。

その逆で、マイナスのイメージ、良くないことばかり起きる怖い家に住んでいたこともありました。
今日は、その家の話を書きたいと思います。

その家は、私が小学校2年生くらいの頃に、1年間だけ住んでいました。
商店街にある家で、1階が店舗、2階が住居になっていて、1階で焼き鳥居酒屋を開きました。

ここに引っ越してくるまでは、父が眼鏡のフレームを塗装する工場をしており、繁盛していたようですが、なぜか引っ越しをして、工場をたたんで焼き鳥屋さんへと職を変えました。

この家の1番怖いところは、トイレに行くための通路でした。
お店の裏手に、細いL字型の通路があり、その通路を進むと奥に3つの扉があり、その1番奥の扉がトイレでした。
そして、そのL字型通路の曲がり角には、開かずの扉があり、その扉の向こうには、もう使われていない古い井戸がありました。

トイレはこの1箇所のみで、まだ幼かった私は、トイレに行くのがすごく怖かったです。

後から知ったのですが、いろんな家族がこの家に住み、お店を開いては1年で潰れるということが繰り返されていたようです。

そうして、我が家も同じようにお店は1年で潰れました。
両隣のお店はわりと流行っていて長く続いていたのですが、なぜかここだけが続かないという、曰く付きの物件でした。

この家に来てから、お店が繁盛しない事だけでなく、他にも色々な良くない事が起きました。

母が階段から転げ落ちて腰をひどく痛め、それがその後にもずっと尾を引いていたり、家計が厳しくなり、電気も止められることになったり、博打をした事がなかった父が博打にハマるようになり、ほとんど家に帰らなくなったり、両親が離婚することになったり。

いま思い返すと、これは幾分この家にある負のエネルギーが原因していた部分もあったのではないかと思っています。

あのトイレと開かずの井戸は、本当に不気味でした。
井戸には霊的なものが憑きやすく、井戸を閉める時にはお清めが必要と聞いたことがあります。

霊は、水場を通ってくるというので、井戸はきっと霊がたまりやすいのでしょう。

霊は自分と同調する人間の思念に寄ってくるといいます。
あの頃、家族の思念に寄って、負の引き寄せをするような霊が憑いていたのかもしれません。

ポルターガイスト?

2016-11-26


4年前にいま住んでいる家へと来たのですが、この家に来てから、不思議な現象が時々起きています。

中でも一番印象的だった現象のお話を書きたいと思います。

あれはたしか、2年前くらいの冬だったと思います。
自宅の湯船にゆっくりと浸かっていました。
このお風呂は排水をすると、最後に自動で配管クリーンをする仕組みになっています。

目を閉じて瞑想状態で精神を無にしながら、気持ちよくお湯に浸かっていると、いきなりお風呂が話し始めました。

「お風呂の配管クリーンをします」

いつもなら、排水をした最後に話される言葉です。
この時は排水をしたわけじゃなく、お湯もたっぷり入っている状態にも関わらず、お風呂がただ話し始めたのです。

不思議に思いつつ、そのままお風呂から上がり、寝室へと向かいました。

すると今度は、寝室でポルターガイスト現象が!

壁がドンドンと鳴った後に、エアコンから水が滴り落ちて来ました。
たくさんの水が滴り落ちて来たので、タオルなどでは拭ききれず、ペット用のトイレシーツを何枚も使って片付けました。

このエアコンは、前日に新品のエアコンを設置してもらったばかりのものでした。
よくお願いしているエアコン取付業者の方で、腕も信頼のおける方です。
エアコン設置に不備があったとは思えませんでしたが、念のため翌日、その業者の方に来て頂き見てもらいました。
その時には、エアコンは普通の状態に戻っていました。

「設置は問題ないですし、そんなことは普通ありえないのですが。」という回答。

やはりポルターガイスト現象だったのかもしれません。

この家に来てから、たまに不思議なことは起きていますが、どれも怖いというイメージはなく、守り神・ガーディアンエンジェルのような存在を感じています。
というのは、良いことがよく起こるからです。

小さい頃に、呪われた家のようなところに住んでいたことがあったのですが、あの家は本当に怖かったです。
そのお話は、また後日書きたいと思います。

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